現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 最後のNSXが有終の美!? ロングビーチ市街地コースで市販モデルのベストタイム更新

ここから本文です
写真を全て見る(6枚)

ホンダの海外向けプレミアムブランド「アキュラ」は9月27日(現地時間)、“現行最後のNSX”として話題の 2022年型「NSX タイプS」が、米国ロングビーチ市街地コースのアキュラグランプリで、プロダクションモデルのレコードラップを叩き出したと発表した。ツイスティな難コースでの記録更新で和製スーパースポーツの有終の美に花を添えた格好だ。

今回、サーキット名にちなんだロングビーチブルーのNSX タイプSがマークしたラップタイムは、1分32秒784と従来の記録を3秒近く短縮するもの。

記事全文を読む
【キャンペーン】第2・4 金土日はお得に給油!車検月登録でガソリン・軽油5円/L引き!(要マイカー登録)

こんな記事も読まれています

【試乗】最注目の新型オールシーズンは雪上性能がバッチリ! 雪上でピレリのウインタータイヤ4本を乗りつくした
【試乗】最注目の新型オールシーズンは雪上性能がバッチリ! 雪上でピレリのウインタータイヤ4本を乗りつくした
WEB CARTOP
【アンビリーバボー!】ストリーミング配信だけで月に約1億円稼ぐネルリッヒが2台目のランボをゲット!ウルスの次はウラカン
【アンビリーバボー!】ストリーミング配信だけで月に約1億円稼ぐネルリッヒが2台目のランボをゲット!ウルスの次はウラカン
AutoBild Japan
近畿南部~北陸の新ルート「名神名阪連絡道路」計画に反響多数!?「絶対に必要」「がんばって」いよいよ概略ルート検討へ!? 夢の南北軸のスゴさとは
近畿南部~北陸の新ルート「名神名阪連絡道路」計画に反響多数!?「絶対に必要」「がんばって」いよいよ概略ルート検討へ!? 夢の南北軸のスゴさとは
くるまのニュース
三菱自動車、新型電動SUVを2車種投入へ 2025年に欧州で
三菱自動車、新型電動SUVを2車種投入へ 2025年に欧州で
レスポンス
「スーツにネクタイ」よりも「カジュアル」なほうが新車が売れる!? ちょっと特殊な新車ディーラーの営業マンというお仕事
「スーツにネクタイ」よりも「カジュアル」なほうが新車が売れる!? ちょっと特殊な新車ディーラーの営業マンというお仕事
WEB CARTOP
1充電で120kmも走る特定原付「Fiido L3 PRO」 SWALLOWがジャパンモビリティショー2024でお披露目!
1充電で120kmも走る特定原付「Fiido L3 PRO」 SWALLOWがジャパンモビリティショー2024でお披露目!
バイクのニュース
トヨタの凄い「クラウン “リミテッド”」登場! 斬新「黒すぎデザイン」ד匠”の手仕上げボディ採用! 300馬力超えの爆速「マットメタル」どんなモデル?
トヨタの凄い「クラウン “リミテッド”」登場! 斬新「黒すぎデザイン」ד匠”の手仕上げボディ採用! 300馬力超えの爆速「マットメタル」どんなモデル?
くるまのニュース
『冬こそ注目!』普通? 撥水? 初心者でも失敗しないウォッシャー液の完全ガイド ~Weeklyメンテナンス~
『冬こそ注目!』普通? 撥水? 初心者でも失敗しないウォッシャー液の完全ガイド ~Weeklyメンテナンス~
レスポンス
BMW『M2クーペ』改良新型、480馬力にパワーアップ…998万円から
BMW『M2クーペ』改良新型、480馬力にパワーアップ…998万円から
レスポンス
フィアット600e【1分で読める輸入車解説/2024年最新版】
フィアット600e【1分で読める輸入車解説/2024年最新版】
Webモーターマガジン
スズキはBEVでも一歩リード!? インド工場で生産予定の新型BEVのトヨタOEM供給が決定
スズキはBEVでも一歩リード!? インド工場で生産予定の新型BEVのトヨタOEM供給が決定
カー・アンド・ドライバー
スバル新型「SUV」に反響多数! 水平対向エンジン搭載の“黒”感高め仕様に「カッコイイ」の声! 全長4.7m級の「フォレスターSTI S」豪州に登場で話題に!
スバル新型「SUV」に反響多数! 水平対向エンジン搭載の“黒”感高め仕様に「カッコイイ」の声! 全長4.7m級の「フォレスターSTI S」豪州に登場で話題に!
くるまのニュース
“最強”のND型「ロードスター」待望の市販化か!? ニュルで鍛えた注目の「マツダスピリットレーシングRS」は2リッターで200馬力を発生か?
“最強”のND型「ロードスター」待望の市販化か!? ニュルで鍛えた注目の「マツダスピリットレーシングRS」は2リッターで200馬力を発生か?
VAGUE
トヨタ新「RAV4」発表! “2.5リッター”エンジン搭載! オシャグリーン仕様アリ&燃費向上! どんなモデル? 大人気の「クロスオーバーSUV」米で改良
トヨタ新「RAV4」発表! “2.5リッター”エンジン搭載! オシャグリーン仕様アリ&燃費向上! どんなモデル? 大人気の「クロスオーバーSUV」米で改良
くるまのニュース
6速MTのみ! 新型「“水平対向”スポーツカー」初公開! 「ウッド×チェック柄」のオシャ内装&“軽量ボディ”採用! “オープンモデル”もあるポルシェ「911カレラT」発表!
6速MTのみ! 新型「“水平対向”スポーツカー」初公開! 「ウッド×チェック柄」のオシャ内装&“軽量ボディ”採用! “オープンモデル”もあるポルシェ「911カレラT」発表!
くるまのニュース
ホンダ「CL500」【いま新車で買える! 冒険バイク図鑑】
ホンダ「CL500」【いま新車で買える! 冒険バイク図鑑】
webオートバイ
ハイエース史上最も広いフラットスペース!? トヨタ ハイエースがベースのキャンパー
ハイエース史上最も広いフラットスペース!? トヨタ ハイエースがベースのキャンパー
月刊自家用車WEB
ええ、189万円スタート!? [初代ヴォクシー]はなんで激安だったのか!!!!!
ええ、189万円スタート!? [初代ヴォクシー]はなんで激安だったのか!!!!!
ベストカーWeb

みんなのコメント

8件
  • やっぱこのNSXはアメ車だったんだなあ
  • タイムを狙う市販車で、重たいハイブリッドでは まだまだ難しい中、頑張ってると思いますがね。

    バッテリーを下ろせば、もう少し速くなりそうですが、それではNSXのコンセプトではなくなりますし、、だからタイプRは出せなかったのかと。

    ハイブリッドスポーツとしてのテクノロジーはさすがホンダ。これはすごいですよ。

    しかし、コンセプトの制約で、今現在の需要が達成できなかった感はあるように思えます。

    世界的に給与水準が伸びていない日本。このクラスの価格帯は、ますます遠のいてますね。

    まぁ、NSXは、登場するなら完全EVなんでしょうけど、んー、微妙ですね。。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

2420.02794.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

600.05900.0万円

中古車を検索
NSXの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

2420.02794.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

600.05900.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村